ウェブモバ

検索対策(SEO・AI)

検索でも、AIでも。ホームページを見つけてもらうための機能を、管理画面にまとめました。

新機能

調べ方が、検索から「AIに聞く」へ広がっています。

Google の検索結果の上に出る「AIによる概要」や、ChatGPT などのAI検索は、いくつものホームページを読んで答えをまとめます。
そこで名前を挙げてもらうには、これまでの検索対策(SEO)に加えて、AIに正しく読み取ってもらう工夫が必要です。ウェブモバの「検索対策(SEO・AI)」は、その両方を管理画面から進められます。

  • 01診断する
  • 02キーワードで確かめる
  • 03AIの案で直す
  • 04AI向けのデータを出す

できること

  • 01

    サイトの診断

    公開中のページを読み、SEO(検索で見つけてもらえるか)とAI対応(AI検索に読まれ、紹介されやすいか)の2つの点数を出します。タイトル・説明文の重複や長さ、見出し、本文の量、リンク切れ、スマホ表示、構造化データなどを調べ、直すところと直し方を示します。

  • 02

    キーワードごとの記録

    お客様が検索しそうなことばを登録すると、Google の順位、Google の「AIによる概要」、Web検索して答えるAI(Claude)の答えに、名前が出たか・出典としてリンクされたかを記録します。毎週の自動チェックもできます。

  • 03

    AIの改善案

    診断の結果をもとに、AIが優先して取り組むことと、ページごとのタイトル・説明文の案を出します。案はその場で直して、ボタン1つで反映できます。反映したものは、あとから元に戻せます。

  • 04

    深掘り予測

    AI検索は、質問を小さな質問に分けて調べます。キーワードを入れると、その分け方を予測し、サイトで答えられていること・書き足すとよいことを挙げます。

  • 05

    AI向けのデータ

    基本情報から、会社・お店の情報を伝える構造化データと、AI向けの案内ファイルllms.txtを作って、公開サイトに出します。AIのクローラーの扱い(robots.txt)も選べます。

  • 06

    ページごとのタイトル・説明文

    ページごとに設定したタイトルと説明文が、検索結果に出る題名と紹介文に使われます。

AIの利用は、毎月の無料枠の中で

標準プラン

無料枠つき

AIを使う機能(検索対策・文書の取り込みなど)は、毎月付いている無料枠の中でお使いいただけます。無料枠は毎月1日に戻ります。

足りないときは

1,000円(税込)/1口

追加分(ストック)を、管理画面からカード払いで買い足せます。期限はありません。無料枠を使い切った月だけ減ります。

今月の無料枠とストックの残りは、管理画面でグラフで確かめられます。無料枠とストックを使い切ったときは、AIを使う操作だけが止まり、ページの編集や公開はこれまでどおり使えます。

ご注意

  • 検索の順位や、AIの答えに名前が出ることを保証するものではありません。順位やAIの答えは、聞くたびに・人や場所ごとに変わります。何週かの流れを見ながら、内容を整えていくための機能です。
  • AIの改善案は、事実(料金・実績・所在地など)を作らないようにしていますが、反映する前に必ず内容をお確かめください。
  • 構造化データの自動出力は、新しいテンプレートでお使いいただけます。

見つけてもらえるホームページへ。

いまのホームページが検索やAIでどう見えているか、一緒に確かめてみませんか。